寝ている赤ちゃん

大和屋のテーブル付きのベビーチェア

大和屋のベビーチェアっていろんなタイプのものがあって迷いますよね。テーブルに直接とりつけるタイプのものや、テーブルがついているもの、豆椅子タイプやテーブルつき豆椅子もあります。その中でも大和屋でおすすめは、テーブルつき豆椅子と、テーブルつきのハイチェアです。特にテーブルありでもなしでも使える2wayタイプのものがおすすめです。
理由は、まず子供は足の裏をつける場所がないと噛む力がつかずに噛み合わせが悪くなったりするという専門家の意見があるからです。その条件にあうのは床に足のつく高さのローチェアか、足置きのあるハイチェアです。子供が成長して足が長くなっても、ハイチェアだと足置きの場所を調節できるものもあり長く使えるので、ひとつで済ませたいという方は大和屋のハイチェアひとつで良いかもしれません。
ただ、ハイチェアだと親が毎回座らせないといけませんよね。赤ちゃんから幼児になっていく離乳食の過程でしつけという意味も込めて食事させるなら、ローチェアのほうが良いかもしれません。子供が1人で座れる椅子なら、ごはんのときは自ら椅子に座る、という習慣づけになります。
ベストなのは、離乳食のときは豆椅子やローチェアにしておき、大人と同じタイミングで食事をとるようになったら大和屋のハイチェアに買い換えるという方法だとおもいます。

大和屋のベビーチェアはどんな時に使う?

大和屋のベビーチェアと一言で言ってもその種類はたくさんあります。試しに大和屋のベビーチェアでネット通販で調べてくるとたくさん出てくるので、どれを選んでいいのかわからなくなります。そこで、大和屋のどんな物がどんな場合に便利かご紹介したいと思います。
まずは、生後3か月位~ 首が座ったところで、まだ一人では座れませんので身体をしっかり支えてくれることが必要になります。ですから頭から足先まですっぽり入るくらいの大きさの物が良いです。素材は布の物からビニールまで様々です。主な用途としてはあやすのが目的なので、前におもちゃがついていたり揺れたりするものもありますが、赤ちゃんが上で動くと身体がずり下がってイスから落ちてしまいますので必ず身体を固定するベルトがついている物をお勧めします。
次に生後7~8か月~ そろそろ本格的な離乳食が始まる頃です。このころになると不安定ながら一人でお座りすることができるようになります。しかし当然まだ一人では食べることができませんので、赤ちゃんを座らせて口まで運んで食べさせなくてはいけません。その時はやはりベビーチェアは必要になってきます。高さはロータイプやハイタイプがありますが扱い易さや生活スタイルによって選ばれるのが良いと思います。こちらも素材は木製からビニール製まで様々です。ハイタイプは大人になっても使える物もあるので長く使えて経済的です。どんな大和屋の商品にも対応月齢が書かれていますので是非参考にしてください。

最近重宝している大和屋のベビーチェア

実に様々な種類がある大和屋のベビーチェア。そんな数あるベビーチェアの中でも、最近我が家で重宝している大和屋のベビーチェアは、テーブルに取りつけることができる、持ち運び便利なタイプの大和屋のベビーチェアです。とにかく、外出先で大活躍している、我が家の取り付け式のベビーチェア。例えば、家族で夕飯を食べに行ったファミレスにベビーチェアがなければ、お店の人の許可をもらって取り付け式のベビーチェアを活用し、実家に帰省した際にも、実家の食卓に取り付けておけば帰りに外すだけで何かと便利なのです。
そもそも、我が家で取り付け式のベビーチェアを使用するようになったのは、出先でベルトが付いているベビーチェアがあまりないことで大変だったから。ベルトのないタイプの、いわゆる子供用の椅子はよく見かけたのですが、ベルト付きでベビーチェアとなると我が家がよく行くお店などには、備え付けていないことが多かったのです。
それ故に、子どもが1歳になる頃に、取り付け式のベビーチェアを購入し今日に至ります。取り付け式のベビーチェアを購入した事で、ますます快適になった我が家の外出。これからもしばらくは、大和屋の取り付け式のベビーチェアを重宝することになりそうです。


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